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2007.03.31.21:56
サンクイーン

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隣町のKaさんから、サンクイーンをいただきました。

 

Kaさんのところはミカン農園を経営しています。昨年もいろいろ珍しいミカンをいただきました。今日はサンクイーンをコンテナ一杯です。うちの家族だけでは食べ切れませんので、近所の人にわけてあげます。

 

サンクイーンはセミノールオレンジのことです。アメリカフロリダ州で作られたものです。セミノールオレンジが正式名称のようですが、うちのところでは、サンクイーンといいます。サンクイーンと呼んだ方が素敵です。
外見は鮮やかな朱色をしており、中身は柔らかく果汁が多いです。味が濃く、甘く、やや酸味が強めです。でも、すっきりした酸味ですので、春から初夏にかけて、汗をかいた後にそのまま食べたり、ジュースにしても美味しくいただけるあずです。疲労回復にもってこいのみかんです。

 

隣町では、このミカンを入れてある「コンテナ」のことを、みんな「サンテナ」と呼んでいます。不思議でなりません。

 

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2007.03.30.22:12
スイカの奈良漬け

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職場のAさんから、奈良漬けをいただきました。

 

Aさんの京都・奈良旅行のお土産です。いつもすみません。
これ、スイカを奈良漬けにしたです。最初、スイカの皮だけを奈良漬けにしたものと思っていましたが、袋をあけてみると、小さなスイカを丸ごと漬けたものだとわかりました。
おそらく、スイカを栽培するときに摘果をしますが、それを漬けたものでしょう。スイカらしくかなり甘味の強い奈良漬けです。

2007.03.29.21:40
お茶

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隣町のYoさんから、お茶をいただきました。

 

抹茶入りのお茶です。コーヒーより日本茶の方が好きです。美味しいコーヒーと言われてもわかりませんが、お茶はわかります。抹茶アイス、抹茶いりケーキなども好きです。
抹茶は摘み取った葉を蒸気で蒸して、揉まないでそのまま乾燥し、葉を大まかに砕き、葉脈を除き、再び乾燥させ、最後に石臼で挽くとできあがり。手間がかかかります。

 

最近、ペットボトル入りのお茶のシェア争いが熾烈のようです。あんなに大量のお茶はどうしてつくっているのでしょう。また、原価は1本あたりいくら程になるのでしょう。気になっています。

2007.03.28.21:29
いりこ

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近所のSaさんから、いりこをいただきました。

 

うちの田舎からちょっと南のではいりこやちりめんじゃこの産地です。
いりこはカタクチイワシを海水で洗浄し、高温で煮て、干し揚げたものです。今日いただいたいりこは体長約5cmほどのものです。

出汁をとるときに使いますが、今日のような奇麗ないりこは、昆布やヒジキと一緒に煮ても美味しくいただけます。
フライパンで煎って、ビールのつまみにしてもいいです。カルシウムたっぷり、歯や骨が丈夫になりますから、小さい子供さんにおやつ代わりに食べさせるといいかもしれません。

2007.03.27.20:20
手作りたわし

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近所のSaさんから、手作りのたわしをいただきました。

 

Fuさんは編み物もできます。台所用の毛糸で作ったたわしは、お茶碗やお湯飲を洗うときに、洗剤を使わなくてもよく汚れが落ちるということで、環境保護の観点から最近よく見かけます。
今日いただいたものは、ちょっと大きいものです。これ、台所用でなく、お風呂で使って欲しいとのことです。これで顔を洗うと、石鹸を使わなくても、キレイにピカピカにあるのかなあ。早速明日使って見ることにします。

 

2007.03.26.22:07
キムチ鍋スープ

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近所のFuさんから、キムチ鍋スープをいただきました。

 

・大分県臼杵市 フンドーキン醤油株式会社

 

この会社、1861年創業といいますから、ずいぶん歴史のある会社です。もともと味噌、醤油お会社として九州では有名です。最近は食文化の変化にあわせて、ドレッシング、ゾース、各種のたれ、ぽん酢なども生産し、全国に向け出荷しています。もともと味噌や醤油の好みは各地で大きな差がありますので、誰からでも美味しいといわれる製品を作り出すには苦労があると思います。

 

さて、このキムチ鍋ソース、私の口に合うかどうか。美味しいキムチが手に入ったときに使ってみます。

 

 

 

 

2007.03.25.21:39
手作りあられ

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近所のFuさんから、手作りのあられをいただきました。

 

Fuさんのところでは、寒餅をつくそうです。今日は、この寒餅からつくったあられをいただきました。
本物のもち米を使ったあられで、油でからっと揚げて、黒砂糖をからめています。
うちの田舎では砂糖などでからめることを、「りんかけ」といいます。
Fuさんは、あられと一緒に大豆も揚げています。このダイスがまた美味しかった。おそらく、大豆も自分のところで栽培したものでしょう。
田舎暮らしを続けていると、こういう美味しいものがいただけるのです。感謝、感謝。


 

2007.03.24.20:03
手作りコンニャク

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近所Taさんから、手作りコンニャクをいただきました。

 

Taさん、いつもすみません。Taさんのコンニャクを食べたら、他のものは美味しくありません。
コンニャクと言えば、昔、赤塚不二夫の「おそ松くん」という漫画に出てきたちび太を思い出します。いつも三角形に切ったコンニャクを持ってましたね。(おでんのコンニャクはどうしていつも三角形なのでしょう?)

 

最近、若い人にとってコンニャクと言えばダイエットですね。コンニャクの成分グルコマンナンはヒトは消化できません。従って、いくら食べてもカロリーはゼロ。おまけに、グルコマンナンは大量に水を吸ってしまうので、胃の中でふくれ、膨満感を生じさせるので、ダイエット食品にはもってこいなのでしょう。
このコンニャク、縄文人はこれを食料にしようと、よく考えたものですね。当時はダイエットする人などいなかったでしょうに。ただ、腹をふくらせるために食べたのでしょうか。

 

2007.03.23.22:36
ピーセン

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東京のA奥様から、ピーセンをいただきました。

 

・東京都中央区日本橋 株式会社 榮太樓總本鋪

 

国産のもち米と千葉産のピーナッツをつかったあられです。榮太樓飴と共に有名ですね。
ピーセンとはピーナッツせんべいの略なのでしょうか。ちょっとわかりません。
適当な塩味とピーナッツの香りがいいです。後を引きます。小袋に入っているのもいいです。
ビールのつまみには最高です。

 

 

2007.03.22.20:22
ぶどう酢

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近所のSaさんから、ぶどう酢をいただきました。

 

Saさんからの熊本土産です。
リンゴ酢はよく聞きますが、ぶどう酢は初めてです。ぶどう酒ができるのですから、酢もできるのは当たり前ですね。
このぶどう酢、約5倍の水で薄めるとサワードリンク、同じく約5倍の牛乳で割るとヨーグルトのようにいただけるそうです。酢は健康にいいといいますので、私の方は焼酎で割っていただくことにします。

 

2007.03.21.20:58
ちらし寿司とあわ天

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親戚のHiおばさんから、ちらし寿司とあわ天をいただきました。

 

Hiおばさんの手作りちらし寿司は絶妙なお味です。今日はあわ天も作ってくれました。
あわ天は「あわてん」と書くのでしょうか、「あわ天」あるいは「泡天」なのでしょうか。うちの田舎ではお祝い事や仏事にはよくでてきます。Hiおばさんは、この「あわ天」も上手です。卵白と寒天が材料ですが、上手につくらないと、両者が分離してしまうそうです。やはり何かのコツがあるのでしょう。

2007.03.20.19:48
ばっぽ

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会社のHiさんから、ばっぽをいただきました。

 

先日、会社でたまたま「ばっぽ」の話がでました。その話を聞いていたHiさんが「私のおばあちゃんが作ったのでどうぞ」と持ってきてくれました。
「ばっぽ」はうちの田舎ではお饅頭のことです。しかし、「ばっぽ」は「ばっぽ」です。お饅頭と言い替えても何かピンときません。田舎のおばあちゃん、手作り、ほかほかあったかい、などのたくさんのイメージが頭にうかびます。

きょうのばっぽの中身はあんこでなく、サツマイモです。ほのかな甘味がいいです。Hiさんとおばあちゃん、ありがとう。

2007.03.19.20:04
イカの丸干し

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東京のA奥様から、イカの丸干しをいただきました。

 

新潟産のイカの丸干しです。スルメイカを一塩し、すぐに天日で干しあげたものです。わた(内臓)もそのままです。うちの田舎ではイワシの丸干しはありますが、イカはありません。おそらく新潟のように寒い地方の特産品でしょう。イカは腐敗しやすいので、寒風のもとで一挙に干しあげるのだと思います。詳しい作りかたはわかりません。

 

早速いただきました。ちょっと塩がきいていますが、酒(特に日本酒)の肴にいいでしょう。今晩はビールの肴にしましたが、この塩味がとてもいいです。また、ねっとりとしたわたがいいです。なかなか複雑な味がします。これは酒がすすみます。
東京のA奥様、また珍しいものをよろしくね!

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東京のA奥様から、舟和の芋ヨーカンと生しっとりクーヘンをいただきました。

 

17日、東京のA奥様が帰省してきました。そのお土産です。
ところが、A奥様、このお土産を空港バスの中に置き忘れてきたのです。(ははは)
実家に帰りついて気がつき、バス会社に電話をしたところ、「あります。保管しております」との返事です。今日、受け取りに出かけました。ヨーカンとバウムクーヘンは見知らぬところで一夜をあかし、やっと、私たちのもとにたどりつきました。A奥様、しっかりしてよ、な。

2007.03.17.21:21
勝ち点3

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大宮アルジージャさんから、勝ち点3をいただきました。

 

今日は朝からJ1第3節大分トリニータ対大宮アルジージャ戦に行ってきました。
キャプテン三木、松橋章、高松のゴールで大分トリニータ、今期初勝利で勝ち点3をいただきました。
今日の勝利記念に「本日のいただきもの」に記録しておきます。ああ!

2007.03.16.20:04
かき餅

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近所のFuさんから、かき餅をいただきました。

 

子供の頃、寒餅をついて、かき餅やあられにしていました。最近、かき餅をめったに見かけなくなりました。Fuさんのところでは、今年もかき餅を作ったそうです。
お餅を搗いて、2~3日置いて、包丁で薄くきるのですね。確か専用の包丁があったと記憶していますが。。。その後干しあげて完成です。
このかき餅、焼くのが難しいのです。下手に焼くと中に芯(堅い部分)が残ってしまいます。Fuさんから教えていただいたのですが、電子レンジを使うとうまうくいくとか。平安時代からあったかき餅も電磁波をあびる時代がきました。おお!

2007.03.15.21:16
ユズ味噌と梅干し

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近所のTaさんから、ユズ味噌と梅干しをいただきました。

 

どちらも手作りです。ユズ味噌は初めてです。どんな香りや味が楽しめるか楽しみです。
梅干しは減塩のものです。塩を相当に控えめにしているので、腐りやすいそうです。

2007.03.14.19:44
うず巻

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近所のHyaさんから、うず巻をいただきました。

 

うず巻というお菓子は、ロールケーキのようなものです。中にたっぷりとあんこ(こしあん)が入っています。これと同様なお菓子が私の県内にはいくつかあります。
今日いただいたものは、N町のものです。このN町には、吉四六さん(きっちょむさん)という、ある時はとんちに富に、また、あるときにはずる賢く、おろかな振る舞いをする人物が住んでいました。私の県を代表する人物です。この吉四六さんの話は200話以上もあり、「吉四六物語」としてまとめられています。包装紙に描かれている絵は「きっちょむさんの天登り」というお話です。
吉四六さんは実在ので広田吉右衛門といい、酒造業を営んでいたようです。私の古くからの友人でこの吉四六さんの子孫という人がいます。確かに、ひょうひょうとしたおもしろい人物です。

2007.03.12.20:31
ひじき

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近所のFuさんから、ひじきをいただきました。

 

ひじきはこの3月末くらいまで収穫できるそうです。岩に生えているのを刈り取るのです。
刈り取ったヒジキは浜で煮て、その後、天日で乾燥させます。こう書くと、簡単のように思えますが、冬の寒い海に浸かって、また、冷たい風にさらされながらの作業です。砂やゴミなどを一つ一つ丁寧に取り除かなくてはなりません。手間暇かけてやっと出来上がるのです。
今日いただいたヒジキは乾燥させる前のものです。すぐに、大豆と人参などと一緒に煮ていただくことにしました。

2007.03.11.22:05
高菜漬け

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近所のYaさんから、高菜漬けをいただきました。

 

Yoさんは、自宅の庭で高菜を栽培して、漬け物にしています。
近所の方からよく高菜漬けをいただきますが、微妙ににおいや味がちがいます。その人の「技」があるのですね。
高菜の漬け物、私は茎の部分が好きです。茎だけ食べてしまうので、家族からは評判が悪いです。
うちの裏庭では、いつの間にかタカナと同じ仲間のカラシナが芽を出し、今は黄色の花の盛りです。

 

 

 

2007.03.10.20:06
りんごジュース

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東京のSoさんから、「葉取らずりんごジュース」をいただきました。

 

・青森県弘前市五代 (株)青研

 

Soさんは、青森県出身の方です。故郷の美味しいものを送って下さいました。
このリンゴジュース、並のリンゴジュースとは違うようです。
「冷蔵管理の青森産りんごをさらに吟味し、紅玉・フジをベースに水も砂糖も防腐剤も加えず、丸ごと搾ったストレート100%リンゴ果汁です。だから、まろやかなのに喉越しスッキリ、あと味サワヤカなのです。(本品1本分には約6個分のリンゴが使用されています。)とパックの裏に書いてあります。

 

さっそく、夕食時にいただきました。
正直いって、こんな美味しいリンゴジュースは初めてです。うちの家族はみんなリンゴジュースをよく飲みますが、これを飲んだら、もう他のものは飲めないと言ってます。甘味がかなり強いのですが、べたーっとした甘みではありません。あと口がすっきりです。これは、後を引きます。1パックあっという間に飲んでしまいそうです。飲み終えたら、ネットで注文します。


2007.03.09.21:35
ソーセージ

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近所のKiさんから、ソーセージをいただきました。

 

・山口県周南市 有限会社 鹿野ファーム

 

周南市というのは、徳山市、新南陽市とその周辺部の町が合併してできた新しい市なのですね。平成の市町村合併で次々に新しい市が生まれていますので、なかなか頭にはいりません。

 

で、ソーセージです。最近日本各地でソーセージの製造が盛んですが、もともと日本でソーセージを最初に作ったのは、第一次世界大戦の捕虜として日本に連れて来られていた5人のドイツ人ソーセージ職人だそうです。当時の農商務省畜産試験場(千葉県)がこれらの捕虜に製造方法を教わり、それが日本国内に伝わったとか。そうか。日本におけるソーセージは戦争の産物なのですね。
私の年代でソーセージというと、細長い棒状のものを思い浮かべます。魚肉を使ったものです。今から考えると、まがいものだったのですね。一時姿を消していたようですが、最近またブームになっているらしいです。魚肉ですので健康にいいのでしょう。

 

今日いただいたソーセージは、ボロニアソーセージとハーブソーセージの2種です。


 

 

 

2007.03.08.20:42
鯛味噌

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近所のTaさんから、鯛味噌をいただきました。

 

Taさんの手作りです。うちの田舎は昔から醸造業が盛んで、味噌・醤油は全国各地に発送されています。美味しい味噌に新鮮なチダイ、その上、時間をかけています。美味しくないはずはありません。
そのまま熱いご飯にまぶしていただいたり、酒の肴にもいいです。でも、鯛味噌茶漬けが一番でしょう。

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近所のSaさんから、二金卵(にきんたまご)をいただきました。

 

Saさんのご主人さんが、ゴルフの帰りに見付けたそうです。産み立てで、新鮮なものですので、卵かけご飯で食べると美味しいと言われました。
早速一個だけ割ってみると、確かに2個の黄身が入っていました。うちの田舎ではこのような卵を「にきんたまご(二金卵)」と呼んでいますが、「目玉焼きたまご」というところがあるそうです。

 

この二金卵は産卵開始直後のニワトリニ見られる現象で、排卵のリズムが不安定なためでしょう。二金卵の発生の原因について、ネットでしらべてみたところ、「二卵黄の発生原因について」というサイトを見付けました。

 

 

2007.03.06.22:22
晩白柚(ばんぺいゆ)

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近所のGoさんから、晩白柚(ばんぺいゆ)をいただきました。

 

晩白柚は、世界最大の柑橘類です。大きいものになるとバレーボール程にもなります。この時期になると、毎年Goさんからいただきます。

 

晩白柚は、大正9年、台湾総督府勤務の植物学者、島田弥市氏がマレー半島から台湾に持ち込み、その後、昭和10年、氏の出身地である熊本の果実試験場で栽培が始まったそうです。それで、今も、熊本県八代の晩白柚が有名なわけです。

 

晩白柚は果肉はグレープフルーツのような甘みがありますが、苦みはありません。果肉をいただいた後は、皮をお風呂にうかべると、爽やかな香りが楽しめます。

2007.03.03.23:29
紙雛

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近所のHiさんから、紙雛をいただきました。

 

今日3月3日は桃の節句です。
うちの田舎では、昔、和紙で作ったおひな様でこの日を祝ったそうです。最近、古文書からこの紙雛を復活させ、市内で広めようとする活動が盛んです。当地は城下町でありますが、あまり大きな藩ではなかったようです。財政が厳しく、住民は質素、倹約の生活を強いられたという歴史があります。
同じ県内でも天領であったHi市では、豪商たちが財力に物を言わせて集めたというすごいおひな様を見ることができます。
でも、高価なおひな様で祝っても、紙で作ったおひな様で祝っても、子供の幸せな成長を願う親の気持ちは同じですよね。

 

 

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東京の娘から、EG(エルゴラ)2/27日号をいただきました。

 

先日はEGを東京のA奥様が送ってくれました。今日は娘からです。2人ともありがとう。
今からは、奇数月はA奥様、偶数月は娘というように分担して送っていただけませんか。(ははは)
田舎では買うことができないのです。

 

2/27日号の写真は表紙ではなく、ガンバ大阪のマグノ選手の記事を載せてみました。大分トリニータにいたマグノ選手、どこにいっても、いつまでも応援を続けますよ。宮崎綾町でのキャンプにも応援にいきました。対大分戦では手(いや足か)を抜いて下さいね。お願い。

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娘が会社でお世話になっているHoさんから、乾めん(さぬき早ゆでうどん)をいただきました。

 

・株式会社 高原通商店 香川県善通寺市豊浜町

 

「恐るべきさぬきうどん―麺地巡礼の巻 (新潮文庫)」と「恐るべきさぬきうどん―麺地創造の巻 (新潮文庫)」を読んでから、さぬきうどんツアーに是非行きたいと思っていました。
たまたま娘夫婦がこの対岸のO市に住んでおり、いつでも連れていってあげると言われていたのですが、私の方が時間が取れずにいますした。そうこうしているうちに娘夫婦は東京に転勤となり、未だにうどんツアーは実現しておりません。

 

先日、娘夫婦からもらったカーナビをいじくっていたら、さぬきうどんの有名なお店の位置がメモリーに入っていました。おお、これで自分で行けそうです。時間を見付けてでかけてみます。
それまでは、さぬき産の乾めんで我慢です。明日は、釜揚げうどん出ててくるそうです。



 

さぬきうどんです。