--.--.--.--:--
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2007.02.28.22:37
紅ハッサク

IMG_0808-s.jpg

親戚のToおばちゃんから、紅ハッサクをいただきました。

 

うちの田舎は、アジ、サバ、フグの産地として知られていますが、温州ミカン、ハッサク、夏ミカンの産地としても有名です。
ところが、今年は柑橘類のできがよくないそうです。いただいた紅ハッサクも例年のものに比べて少々こぶりだだそうです。たくさんいただきましたので、近所の人におすそわけをしました。

 

ハッサクは広島県因島市浄土寺が原産で、この境内に偶然実生としてでき、旧暦の8月朔日に食べられるので、八朔(ハッサク)と名が付いたと聞いています。でも、うちの田舎では1月~3月位まで木にならしておいたから、収穫しています。ちょうど今頃から出荷が盛んになります。
紅ハッサクは普通の黄色いハッサクの突然変異種でしょう。実が普通のハッサクよりも黄色が濃いです。実をむくのが大変ですが、食後のデザートとしてこの季節にはなくてはならないものです。

スポンサーサイト

IMG_0802-s.jpg

会社の同僚Toさんから、「07シーズン 大分トリニータ開幕イベント ウォームアップ体感ツアー 当選権利書」をいただきました。

 

Toさんは、大分トリニータの強烈なサポータです。私と一緒に、今年の開幕戦を楽しみにしていました。
ところが、Toさんは、会社の都合で3月3日(土)はどうしても休めなくなってしまいました。当然、せっかくと当選していた「ウォームアップ体感ツアー」もパー。そこで、その権利書は私の手元に。。。 

 

Toさん、ごめんね。仕事をしてもらって、おまけにいい思いまでさせてもらいます。
昨年は別の同僚から、「トリニータ、ロイヤルシートチケット」をいただきました。うちの会社にはすばらいい同僚がたくさんいます。ほんと。

 

「ウォームアップ体感ツアー」は試合直前、選手達がウォームアップしているところを間近で見られるるのです。楽しみ。権利書には、写真の撮影は禁止、選手への声かけも禁止とあります。わが、深谷に声をかけたいのですが。

 

それにしても「権利書」とはすごいですね。権利書だから、売買ができるのかなあ。でも、いくら積まれても売りませんから。
 

 


 

 

2007.02.26.19:52
栗饅頭

IMG_0800-s.jpg

東京のKiさんから、栗饅頭をいただきました。

 

・御菓子司 石田屋 東京都板橋区上板橋

 

Kiさんは、東京のA奥様(うちの奥様の妹)の友達です。先日、Kiさんご家族が私の田舎に魚(フグ)を食べにきました。うちの奥様は、妹が東京でいつもお世話になっているため、Kiさんにお礼に伺いました。Kiさんご夫妻は、私の田舎をたいそう気にいって下さったそうです。機会がありましたら、また、お出かけ下さい。まだまだ見ていただきたいところ、食べていただきたいものがたくさんあります。

 

いただいた栗饅頭は東京板橋ではかなり有名なものだそうです。中に大きな栗が丸ごと入っていました。他に、チーズマロン、Butter Manjueというのもありました。どれも栗が入っていました。東京板橋と栗とはどんな関係があるのでしょう。

 

2007.02.24.19:23
手作りジャム

IMG_0798-s.jpg

近所のTaさんから、手作りジャムをいただきました。

 

Taさんのお庭にできた柚と杏からジャムをつくったそうです。相当に手がかかっています。それに、栗の渋皮煮までもいただきました。おまけに、手紙付です。感激です。

 

私は毎朝パン食ですので、ジャムは欠かせません。明日の朝は杏のジャムをいただこうかな。

2007.02.23.20:28
クロメ巻き

IMG_0787-s.jpg

近所のSaさんから、クロメ巻きをいただきました。

 

クロメは昆布の仲間の海草です。うちの隣町の特産品です。ここでは、元気のいい漁師のおばちゃんが、船の上から、箱メガネと長い柄のついたカマを使ってでクロメの新芽を刈り取ります。ちょうど1月~3月がその時期です。刈り取ったクロメは、写真のように、端からきつく巻いて、クロメ巻きを作ります。素人はなかなかまけないそうです。

 

これを、爪楊枝で止めてある反対側から千切りにします。これを酢醤油でいただきます。ちょっとえぐみのする、何とも言えない風味が最高です。その他、お椀にこの千切りを入れて、味噌汁を注いでもいいです。ちょうどトロロ汁のような感じになります。隣町では、クロメをいれたホゴ(カサゴのことです)汁が有名です。
クロメはアミノ酸やヨードを多く含みます。また、カルシウムや鉄なども含みますから、身体にいいのです。

 

 

2007.02.22.20:09
巻き寿司

IMG_0782-s.jpg

近所のTaさんから、巻き寿司をいただきました。

 

巻き寿司と言えば、節分の夜に、その年の恵方(歳徳神のいる方向、今年は北北西)に向かって、願い事を思い浮かべながら、太巻き(巻き寿司)にかぶりつくという風習があります。この恵方巻きの期限は、江戸末期から明治初期にかけて、大阪の商人が、あるいは、花柳界の人たちが商売繁盛を願って始めたそうです。
でも、私の育った田舎でも、ここでもそんな風習は聞いたことはなかったです。最近、TVで初めて知りました。ある一地方の風習がTVの影響であっという間に広がったのですね。ちょっと複雑な気がします。コマーシャルベースにのった風習は全国に広がっていく。しかもその風習が持っている意味もわからぬままに。一方、消えていく地方の貴重な風習もたくさんあるはずですね。
いろんなことを考えながら、巻き寿司を美味しくいただきました。

2007.02.21.19:46
コウイカ

IMG_0781-s.jpg

近所のOさんから、コウイカをいただきました。

 

Oさんのご主人さんは自分で船を持っています。私の田舎は魚影の豊かな海がありますので、退職後に船を購入し、趣味で魚釣りをしている人がおおいのです。今日はコウイカがたくさん釣れたとか。

 

イカは神経突起(軸索)が極端に大きい生物として有名です。この巨大な神経突起を利用して、神経伝達の仕組みが解明されてきました。有名な動物行動学者のコンラッド・ローレンツ博士は「イカは人工飼育が不可能な唯一の動物」とまで言ってました。でも、神経細胞の研究を円滑に続けるには、新鮮なイカがどうしても必要です。そうです。イカをいかに生かしていくかが大きな問題です。(寒むう!)

それを解決したのが、電子技術総合研究所の松本元博士です。3年間の苦心の上、ヤリイカの人工飼育に成功したのです。コンラッド・ローレンツ博士は実際にイカが水槽の中を泳いでいるのを見るまで信じなかったそうです。この飼育成功の結果、脳・神経科学を初め、脳型コンピュータの研究が進んだのです。

 

2007.02.19.20:10
生八ツ橋「夕子」

IMG_0673-s.jpg

会社の同僚のAさんから、つぶあん入り生八ツ橋 夕子をいただきました。

 

17日、18日と留守にしていました。
この八ツ橋、有名ですよね。
生八ツ橋は昭和22年に、この井筒八ツ橋本舗のご主人が考案し、昭和45年に今日いただいた「夕子」が発売されたそうです。
この名前の由来は水上勉の「五番街夕霧楼」の主人片桐夕子に由来します。昔、昔読んだことがあるなあ。
夕子の素朴な美しさ、純粋な愛が商品のイメージにあうのでしょう。確かこの作品は映画になっていたと思います。
調べてみました。2度映画化されていますね。夕子役は佐久間良子、松阪慶子です。佐久間良子と言えば、学生の時の友人であったToくんのお姉さんがよく似てたなあ。お姉さん、どうしているかな。

2007.02.16.20:31
サトイモ

IMG_0677-s.jpg

近所のAさんから、サトイモをいただきました。

 

サトイモは熱帯アジア原産で、日本には縄文時代にはすでにあったと言われているので、ずいぶん古い作物です。
名前の由来は、山に自生しているヤマイモ(山芋)に対して、里で栽培されているのでサトイモ(里芋)というのだそうです。
世界中にこのサトイモの仲間はたくさんあります。有名なタロイモもそうです。観葉植物にも見られます。
中には毒があったり、強いえぐみを持っているものもあります。食べる部分は地下の茎です。独特のぬめりがあり、このためサトイモが嫌いな人もいます。ぬめりの成分はムチンとガラクタンで前者には消化促進作用、後者には免疫力を高める効果があるとされています。

 

いただいたサトイモは皮付きで、漂白など一切されていません。皮をむくときに手がかゆくなることがあります。煮物にしたり、おでんにしていただくと美味しいですね。

IMG_0681-S.jpg

近所のAさんから、野菜をたくさんいただきました。

 

うちの近所の人は野菜作りが上手です。その上、この冬が暖冬なので、野菜の生育がいいそうです。
今日は、ちもととチンゲンサイ、ダイコンをいただきました。

 

「ちもと」は分葱(わけぎ)のことです。うちの地方では分葱(わけぎ)と言ってもピンときません。「ちもと」です。スーパーでも、「ちもと」と書いて売っています。
その「ちもと」はねぎとたまねぎの雑種で、根本がたくさんの株に別れているので、別れた葱という意味で、分葱と書くのだそうです。
「ちもと」の語源はわかりません。年寄りに聞いてみます。

 

「ちもと」はぬたが美味しいです。イカやキヌ貝が入っていると、さらにいいです。奥様にお願いしてみよう。

 


 

IMG_0678-s.jpg

2月14日はバレンタインデーです。
会社の若い人たちから、チョコレートやクッキーをいただきました。みなさん、気を遣っていただいて、すみません。
本命チョコは確実に渡せたでしょうか。

IMG_0684-s.jpg

うちの奥様からは、手作りのケーキです。
真ん中のハートが微妙に変形しているのは何故でしょう。(ははは)

IMG_0686-s.jpg

娘たちからは、実用的なパンツです。
暖かそうです。ありがとね。

 


 

 

2007.02.13.20:05
たくあん

IMG_0672-s.jpg

近所のAさんから、自家製たくあんをいただきました。

 

このところ、漬け物をいただきます。漬け物大好きな私は嬉しくてなりません。皆様に感謝!
漬け物を食べながら思うのです。最近、町工場などで培われた技術(金型つくり、溶接、旋盤など)を継ぐ人材がないとよく言われています。これ漬け物作りのような家事の技術(?)についてもきちんと伝承されていくのでしょうか。どうも不安ですね。
美味しい漬け物が、もしかしたら、もう食べられなくなるかもしれません。

2007.02.11.19:37
味噌漬け

IMG_0670-s.jpg

近所のIさんから、味噌漬けをいただきました。

 

Iさんは漬け物が得意な方です。今日はダイコン、ニンジン、ショウガとナタマメの味噌漬けをいただきました。
ナタマメは熱帯アジア原産で江戸時代に中国から入ってきたものです。昔はよく栽培されていたのですが、最近はこの大きな豆をみることが少なくなってきました。
ナタマメは大きな莢(さや)が鉈(なた)に見ていることからその名が付いたのでしょう。また、タテワケというところもあるそうですが、これは帯刀からきているのでしょう。私が育った地方ではタチワケと呼んでいました。「ジャックと豆の木」の豆はこのナタマメらしいです。

 

このナタマメは福新漬けに入っていますね。ナタマメがたくさん入っている方が、高級な福新漬けだそうです。私の友人でナタマメが大好きという人がいます。福新漬けのナタマメを拾い出して食べてしまうそうです。

2007.02.09.19:35
手作りコンニャク

IMG_0669-s.jpg

近所のTaさんから、手作りコンニャクをいただきました。

 

コンニャクはサトイモ科コンニャク属の植物の球茎からつくります。この植物の原産地はインドシナ半島と言われ、日本にはかなり昔(縄文時代?)に入ってきたようです。
コンニャクイモの球茎の中にはコンニャクマンナンという多糖類が含まれていて、これを糊状にして、アルカリを使って凝固させたものが、コンニャクです。アルカリは普通、消石灰(水酸化カルシウム)を水に溶かしたものを使うようです。

 

と言っても、私は実際にコンニャクを作ったことはありませんし、見たこともありません。今度一度Taさんに見せてもらおうと思っています。
手間がかかることは間違いないでしょう。
この手作りコンニャク、おでんにすると極めて美味しいのです。

2007.02.08.20:15
高菜漬け

IMG_0668-s.jpg

近所のYoさんから、高菜漬けをいただきました。

 

タカナ(高菜)は中国原産のアブラナ科の野菜でカラシナの変種です。熊本県阿蘇地方での栽培が有名ですが、私の田舎でもよく栽培されています。
Yoさんは自宅で栽培した取れたての高菜を使ったそうです。いただいた高菜漬けは発酵させてないもので、発酵が進んだものにある独特の臭みがなくて、私はこの方が好きです。

 

このまま細かく切って、ちょっとお醤油を落としていただきました。美味い。あと、高菜チャーハンにしたり、高菜巻き(巻き寿司の海苔の代わりに高菜漬けを使う)にしても美味しいですね。博多では辛子高菜が有名ですが、うん十年前、博多に住んでいたときには、そんなものはなかったように記憶しています。辛子高菜はいつごろ博多に出回ったのでしょうか。

 

 

 

2007.02.07.19:40
さとるのイチゴ

IMG_0667-s.jpg

近所のSaさんから、イチゴをいただきました。

 

貴重なイチゴなのです。Saさんが言うには、「私が指導して、家庭菜園でお父さん(ご主人さま)に作らせた」そうです。Saさんのご主人さんの名前はさとるといいます。従ってこのイチゴを私が「さとるのイチゴ」と名付けました。超貴重なブランドイチゴです。

 

今夜、夕食のデザートとして、緊張していただきました。仲のいいご夫妻が丹誠込めて作ったイチゴです。確かに甘かったです。


2007.02.06.22:58
マグロのかまぼこ

IMG_0663-s.jpg

隣町のMoさんから、マグロのかまぼことマグロの南蛮をいただきました。

 

私の隣町Tu市の沖合に浮かぶ島の漁協は日本一のマグロ漁獲量を誇ります。しかし、水揚げされたマグロはそのまま関東方面に出荷されていたため、市内ではマグロを食べる機会はそんなに多くはなかったです。
ところが、数年前にTu市内にマグロの加工場ができたこともあって、市内で割と簡単にマグロを食べらるようになってきました。

 

今日いただいたものは、マグロを揚げて甘酢につけたもの(南蛮)とマグロのかまぼこです。東京の人からみると、ちょっと贅沢かもしれません。他にマグロの臓物でつくった佃煮やマグロころっけなどもあります。マグロステーキを食べさせるお店もありますよ。

2007.02.05.19:56
ほうたれ

IMG_0662-s.jpg

会社の同僚のKoさんから、ほうたれをいただきました。

 

私が今住んでいる田舎ではイワシの丸干しのことを「ほうたれ」と言います。
でも、私が生まれ育ったところでは、「とうじんぼし」と呼んでいました。おそらく同じものと思います。

 

「ほうたれ」の語源は何でしょう。うちの奥様は、「ほっぺが落ちるほど美味しい」からと、私の方はは、イワシがあまりにもたくさん獲れるので「ほたれ(捨てよの意味)」と主張。
調べてみました。どうも、四国の西海岸、九州の東海岸一帯では、「カタクチイワシ」を「ほうたれいわし」と呼んでいるようです。ほうたれは、このイワシが美味しくて、頬が垂れるの意味のようです。うちの奥様が正解ですね。
わかりました。うちのところでは、このほうたれいわしを丸ごと干したものを「ほうたれ」と言ってるのです。

 

では、「とうじんぼし」の意味はなんでしょう。「唐人干し」と書きますので、昔、昔、中国か韓国・朝鮮の漁民がカタクチイワシを丸ごと干していたのをまねて作り、こう呼んだのでしょうか。
子供の頃、年寄りがよく言ってました。「うみべんしは、しおかぜにあたっち、といもととうじんぼしをくっちょるけん、げんきがいい。」と。。。
「海岸部に住んでいる人たちは、いい空気を吸って、サツマイモとイワシの丸干しを食べているので、元気がよい」との意味でしょう。確かに、イモ(炭水化物・ビタミン類)とイワシ(タンパク質・無機質)ですから、完全栄養食でしょう。



2007.02.04.20:58
ブロッコリー

IMG_0629-s.jpg

近所のAさんから、ブロッコリーをいただきました。

 

Aさんの所ではもうブロッコリーができたのですね。わせの品種かなあ。見事なものです。
昨年10末には、このAさんが、うちの裏の畑にブロッコリーを植えてくれました。その後、Aさんに時々見てもらいながら大事に育てています。どうですか、かなり大きくなりましたよ。

IMG_0661-s.jpg

さあ、この春には立派なブロッコリーが収穫できますよ。(ブロッコリーがちょっと苦手な私としては恐怖なのですが。。。)


IMG_0666-s.jpg

東京のA奥様から、サッカー新聞エルゴラをいただきました。

 

A奥様、いつもすみません。今日は1/30号と2/1号です。EG(エルゴラ)を楽しみにしています。
まずは、応援を続けているチームの記事を読みます。よーし。後は時間をかけてじっくりと。楽しい時間です。

 

このEG、毎週月・水・金の発売で税込み130円です。この情報量でこの価格は安いです。また、月1500円で宅配もしてくれるそうです。
いいなあ。都会に住んでいると。こういう時に都会生活にあこがれます。
EGの関係者のみなさん、是非、田舎での販売を検討して下さい。少なくともJ1チームのある都市での販売はできませんか。お願い!

2007.02.02.19:41
あんこ餅

IMG_0625-s.jpg

近所のTaさんから、あんこ餅をいただきました。

 

Taさんは、今日、寒餅(かんもち)をついたそうです。
寒餅、久しぶりに聞く言葉です。田舎では1年の内一番寒さの厳しい時期に、保存用のお餅をついていました。最近は寒餅をつく家庭はほとんどないでしょう。当時、寒餅はあんこの入っていないお餅を中心に搗いていたと思います。大きな容器に水を入れて、その中に搗きたてもお餅を入れて保存いていました。アオカビを防ぐためでしょう。
また、少し堅くなったお餅を包丁で小さくきり、かき餅やあられにしていました。青や赤や緑の色を付け、小さいサイコロ状にしたものを、孟宗竹の枝に刺したものを、神棚に飾ったりもしました。この飾り、何といったかなあ。

 

Taさんのところでは、あんこ餅も作ったようです。ヨモギの入ったお餅、色も香りもいいですね。

2007.02.01.19:37
チョコレート

IMG_0622-s.jpg

O市のKaさんから、チョコレートをいただきました。

 

バレンタインデーはまだですが、今日、洒落たチョコレートセットをいただきました。
これはO市にある「ケーキハウス2月14日」の製品です。このお店、娘のお供で何度か行ったことがありますが、なかなか素敵なお店です。特に店内にある大きな赤いオーブン(イタリア製と言ったかな?)が印象的でした。 お店の名前はバレンタインデーにちなんだものかと思っていましたが、オーナーの誕生日から付けたそうです。インパクトがありますね。